常駐型なGmail新着チェッカーです。
GmailChecker Version1.0
機能
常駐します。
マルチアカウント
既定では最大5アカウントまでチェックすることが可能です。
あまりオススメはしませんが、設定ファイルをいじることでアカウント数の変更ができるようになっています。
新着通知
新着がくると、バルーンまたはポップアップで表示されます。
ビューア
ブラウザを立ち上げなくても、その場で本文を見ることができます。
見たメールは既読になるので、後からブラウザで既読設定にすることも不要です。
Google Appsに対応
Google Apps にも対応しています。
たとえば 同機能を採用している Livedoor メール や au one メール もこのチェッカーで使用できます。
ダウンロード
最新版
過去の
更新履歴
Version 1.17 - 2009/01/13
・パスワードの暗号化/復号化で例外が発生するのを修正。
Version 1.16 - 2008/12/14
・メッセージ一覧、メールビューアの表示をプライマリディスプレイにするよう明示的に指定。
・メールビューアの上部で、ページ読み込み中にタイトル末尾に「*」をつけるようにした。
Version 1.15 - 2008/10/27
・新着受信時の通知方法が「バルーンで表示しない」設定の場合で、アカウントが2つ以上ある時に新着を受信すると、NullReferenceExceptionが発生するのを修正。
・メールビューアの初期サイズを縦320px、横700pxに変更。サイズ変更した際の設定値を保存するようにした。
・例外発生時のメッセージに「新着受信時の通知方法」の設定内容を追加。
Version 1.14 - 2008/10/19
・メッセージ一覧において、連続しないアカウント設定が2つ以上で未読があった場合に、アカウント切り替え時にNullReferenceExceptionが発生するのを修正。
"連続しない"とは、未読のあったアカウント設定番号が「1」と「3」、「2」と「5」などとなった場合のことを指します。
・メールチェック中にエラーが発生する例外名の変更と、10回までリトライしてもエラーが出るようであれば強制終了ウィンドウを表示するようにした。
InvalidOperationException が原因であり、エラー内容中に「MailCheck()」が存在した場合は、errorLog.txtの該当する部分も含め報告いただければと思います。
Version 1.131 - 2008/10/06
・バージョンチェックするタイミングに、休止状態・スタンバイ復帰時も追加した。(「起動時に〜」の設定に依存)
・さらに、バージョンチェックに失敗した場合は、次のメールチェック時に再度確認するようにした。
Version 1.13 - 2008/10/05
・SSL(https://)を使わないでアクセス、ブラウザ表示時に旧バージョンのGmailでアクセスする設定を追加。
全アカウント共通の設定です。接続設定より設定できます。
Version 1.12 - 2008/09/23
・メールチェック中に XmlException が発生した場合は再チェックするようにした。
・更新チェックを実装。アーカイブのダウンロードまでおこなえます。
Version 1.11 - 2008/08/31
・日本時間の月末の午前9時台にメールがきた際に、日付管理に失敗してFormatExceptionが発生するのを修正。
・複数アカウント利用時、1番目の設定以外で新着があった際に自動ログイン等が動作しなかったのを修正。
・設定画面で「キャンセル」をした場合に、変更点を元に戻すようにした。
